蒸した一日

見光氏邸訪問

先々月頭に、お嬢さんの出産と転居をされたと言うことを伺っており、ご挨拶をせねばとは思っていたものの、こちらの都合が合わずなかなか実現しなかったのですが、ようやく都合が付いたので、お邪魔してきました。
まず、ご自宅。だいぶ前に「良い物件が見つかった」とは聴いていましたが、本当に素晴らしいお宅でした。特にリビングが広々としていて大変うらやましい限り。もっとも、わしが同じ空間を得たとすると、音響機器だらけであっという間に狭くなってしまい、せっかくの空間を台無しにしてしまいそうな気もしますがw。
それから、お嬢様。いや、お嬢様自体というか、お嬢様に正しく「どっぷりつかっている」見光氏を見て、微笑ましいというかなんというか。わし自身は将来子供を得たとして、自分がどういう風になるのか想像が付かないのですが、ものすごくドライになるか、他人から見て恥ずかしくなるくらいどっぷりつかるかのどちらかなんだろうなぁ。
あとは、お嬢様出生と共に奥様の実家が購入された車の話とか、奥様からうちの妻が聴いた話など、まあ色々あったのですが、この辺はばっさり割愛。しかし、こういう姿を見ていると、「ああ、本当に年月が過ぎているんだなぁ」と感慨深いです。
最後に、こちらの出生祝いが本当に大したものではなかったのにも関わらず、色々もてなし頂いた上、沢山お土産等を戴き、大変恐縮した次第です。正直、私自身も最近は変に保守的になり(いや、日記を読み返してみると、今年に入って妙に落ち着いてしまったというか、つまらない日記が多いなー、と自分自身でも思ったりするのですよ。)、あまり積極的な話をすることは出来ませんでしたが、今後ともよろしくお願いいたします。本日は本当に有り難うございました。>見光氏と奥様

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