「アキュフェーズ、プリアンプとパワーアンプのフラッグシップモデル」(from Audio Visual Watch)。…んー、まあC-2800は良いとして、M-8000の名前の由来は???前モデルのM-2000は「1ohm負荷時2kW!」だったし、さらにその前のM-1000はまんま「8ohm負荷時1kW!!」だったので意味が分かるんですが。
っていうか、もうM-2000ディスコンですか。んー、なんかチト早いような…。もっとも、どうせ買えるはずもないわしには、なんの関係もないですけどね。
「アキュフェーズ、プリアンプとパワーアンプのフラッグシップモデル」(from Audio Visual Watch)。…んー、まあC-2800は良いとして、M-8000の名前の由来は???前モデルのM-2000は「1ohm負荷時2kW!」だったし、さらにその前のM-1000はまんま「8ohm負荷時1kW!!」だったので意味が分かるんですが。
っていうか、もうM-2000ディスコンですか。んー、なんかチト早いような…。もっとも、どうせ買えるはずもないわしには、なんの関係もないですけどね。
細かい話なんですが、GTSと言うか、GTS25です。>鳩氏@某所の日記
あのR32スカイラインは、GT-Rと一部限定機種(AutechのGTS26とか)を除いて、基本ベースはGTSも含め2.0リッターエンジンでの造りになっているのですが、見光氏の車は後期型で追加された2.5リッターエンジン搭載のそこそこ珍しいグレードの車でして…。何が言いたいのかと言いますと、「2.0リッターベースの車に2.5リッターのエンジンを積んだら…」ってことでして、速いのはその辺もあるのではないかと。ボディサイズは5ナンバーサイズですけどね。
#まあ、エンジンルーム自体はRB26DETTと言う巨大なエンジンを積むことも考えてるはずなので、そこそこ広く、そのため、2.0リッターベースでも難なく2.5リッターエンジンを積むことが出来たのでしょうけど…もっとも、セダンとクーペではエンジンルームの広さが違うかも知れませんが。
なお、見光車はさらにHICAS(4輪操舵システム)とかも付いているので、峠持っていっても結構速いです。つーか、操舵感は全然ホイルベースの違うわしの車と殆ど変わらない感じ。あれが購入当時5年落ちでしかもディーラ中古でありながら100万以下だったっていうのは、今でもうらやますぃ限り。
ま、今回は出張しないのでいいけどさぁ。なんだか、更にだるさが増す…って感じですなぁ。
さて、わしは遂にオーディオラックHT-3LとサウンドクリエイトボードSCB-CS50Dを発注しましたです。本当は、スピーカベースにはACOUSIC REVIVEのRST-64とか欲しかったんですが、そんな金はどこにもなかった(苦笑)。
ラックについては、なにやら某氏が20万円くらいのラック(Zoethecusかな?よく分かりませんが)を購入するとか言う噂ですが、わしの方はどちらかって言うと見た目重視で選んだと言うのが正直なところ。もっとも、そうは言ってもガラス付きの「いかにも」なヤツには全く興味がないですが。つーか、いつまでもHLD-X9床置きはマズイと思うし(^^;(掃除機ぶつけそうでアレなんだよな、現状)。ま、何となく機器が多くなってしまって、部屋がゴチャゴチャしているのを少しすっきりさせたい、ってのもあるんですけどね。
『「速く打てて疲れにくい」キーボードの秘密——東プレのRealforce 106』(from ZDNet)。ふーん、こんなキーボードあったんですなぁ。なかなか良さげ。…というか、東プレさんはわしの今の会社のお客さんだったりするんだけど…(^^;。
システム系エンジニアの派遣会社の営業さんが来社。元々は茨城県の東海村やらつくば市やら(笑)を拠点にされている会社さんなんだそうで、先日、宇都宮にも営業拠点を置いたとか何とか。パンフを見ると…ふむふむ、「主要取引先」の項目に見覚えがありまくりな研究機関が名を連ねておりますな(^^;。
はてさて、営業さん、今日は単純にご挨拶とのことだったんですが、なんだかギクシャクしてる感じが。んで、「元はエンジニアだったのですが…」とのことなので、少し場のギクシャク感を和らげようと思い、「以前は何を開発されていたのですか?」と訊いてみたところ、
「通信系でして…NTTのFOMAの…」
…は?(^^;なんか禿しく聴いたことのある単語が(笑)。色々話を聴くとどうやら端末系の方だったらしい事が判明。なんだかひじょーに親近感を持ったり(w。
#その営業さんも「まさか、ここでこんな話をすることになるとは(笑)」とか言ってました。まあ、確かに元交換屋が中小の製造会社にいるとは思わないよなぁ(^^;。
昨夜に引き続き、見光氏マシン新調作業。とは言え、OSぶちこみ、さらにそのアップデートを掛け、ドライバー入れただけですけど。なお、Pentium4は確かに速いですけど、わしはまだその必要を感じないなぁ、とか正直思ってみたり。
その後、見光氏とともに昼食とったり、近くのホームセンターに行ったりしたり、見光氏帰宅後もひたすらぼーっと。つーか、昨日の疲れを引きずっている状態、と言うのが正解かも。うう、この程度で疲れてるようじゃ情けないなぁ。
#つーか、なんか疲れてたせいもあってか、見光氏に色々失礼なことを言った気が。すまぬ。
鳩邸出発後、「マシン組むから家まで送れ」と、見光氏の車で宇都宮まで帰宅。非常に眠く、意識をもうろうとさせながらマシンを組むも、前環境のファイルコピーを行っている間に意識を失ってしまいました。
カラオケ後、鳩山氏邸に突如襲撃ということになり、再び合流した見光氏の車に乗り、途中別の用件で下車した倭人さんを除く4人で高井戸方面へ。夕食は神戸屋浜田山店にてとることになり、穫w。
鳩山氏邸は公団住宅風(っていうか、そのものか?(^^;)の3LDKでして、「建物自体は決して新しくない」との話でしたが、リフォームが素晴らしく、中にいる分には年数を全く感じさせない素晴らしい物件でした。ここに、tatto氏とてむじん氏と共に3人で共同生活というのは、ある意味羨ましい…っていうか、濃そうw。
さて、鳩氏の部屋には例によってOP-VH7PCもあったわけですが、セッティングが良いのか、非常にいいバランスで鳴ってました。どのくらいいいバランスで鳴っていたのか、と言うと、少なくともわしに「…これは更に化けるな。わしのヤツももっと色々試して遊んでみるか…それだけの価値はあるかも。」と言わしめるほど。正直、LS-VH7はバスレフダクトが前面にあるため、背面の壁の影響は余り無いのでは、と思っていましたが、実際にはそんなことはなく、やはり壁との距離が重要、と考え直させられました。