Author Archives: まさひろ

仕事

職場にて、ある課のメーカ製PCが「起動しない」「起動しても使用中にマシンが止まる」と言うことが発生し、原因を探っていたのですが、どうやらスイッチボタンが不必要にCLOSEしたりしなかったりして、瞬断と似たような状況が連続的に発生していた模様。…つーか、最近トラブル解決の難易度が高くてかなりトホホなんですけど…。

#ちなみに壊れたスイッチは、生産技術な部署に回されて分解修理となりました。まあこの辺は、うちの会社の得意分野だし…。

徒然なるまま

先日修理に出したE55D(ディスプレイ)の見積が出たと実家から電話があった。修理代2万を高いとするか、安いとするかはなかなか微妙な感じだけど…。まあ、わし的には今まで所持したディスプレイで一番画質の良かったディスプレイなので、取りあえず直すことになりました。と言っても、もうわしの物ではなく、親の物なんですけどね(^^;。

徒然なるまま

PCG-GRX90/P…、そりゃ、GRシリーズのPentium4-M搭載機は出るんだろうなぁ、とは思ったけど…まさかこんなにでかくて重くなる(GR7/K比で幅43mm×高さ4.3mm×奥行30.8mm、重さ0.9kg)とは。

バイオノートGR 開発者に聞く」のページにて、開発リーダの鈴木氏は「モバイルでも利用できる薄さ・軽さを実現することを目指した」って書いているんですけど、もはやこれ…モバイル出来る薄さや軽さからは遠くなってないかい?(ま、それを言ったら、GR9Eの時点で既に大きく重くなってたけどさ(^^;)。

ま、Pentium4-Mは結構発熱するとは聞いてたので、どっちみち今までのGRシリーズのサイズじゃ無理かなぁ、とは思ってたんですけど…ううむ、CPUのせいで筐体が大きくなるなんて、なんか昔のPC-9821Afとかその辺を思い出しちゃうなぁ(古すぎ(w。しかもAfはデスクトップだし)。

徒然なるまま

Xboxの傷問題ですけど…うーん、本当に「自然現象」の一言で片づけてしまって良いのかなぁ。わし的には完璧に設計ミスだと思うんだけど…。

このことでXboxが終わるか終わらないか、とか、買いか買いじゃないか、なんてことは全く興味がありませんが、わし自身としては、こんな機械要らないですね。つーか、品質低すぎる感多々あり。

うじうじ

その後、群雄IRCにて、ひょんなこと(おみくじの一文)から、その頃の話になってしまったり。具体的には、今は亡きMCNでの「1周年オフ」と「ときめきオフ」についての話でしたけど。後者はわしが某ゲームの存在を知るきっかけとなった日に行われたオフですし、時期的にはもろジャストミートって感じですか。

でも、その頃の話が出来たことで、なんとなく気持ちが治まった気がします。と言うか、あの頃って、「社会人で有りながら学生時代のノリで行けた最後の時期」なんだなぁ、って思ったり。

先日のオフの際に、「最近、オフ会とかでもいわゆる暴れオフ、というか、むちゃくちゃなオフ会をやらなくなったなぁ」みたいな話をしたのですけど、実際にオフ計画の話になってみると、必死になって逃げ道…と言うと言葉が悪いですが、最悪の事態を回避する為の案を模索してしまう自分に気付いたりするわけで。…なるほど、これじゃ暴れオフにならない訳だよ。

こう思うと、良くも悪くも、あの頃に比べて歳取った分だけ現実を見る様になったのかなぁ、なんて思ったりしました。まあ、どうでも良いんですが(^^;。

従兄弟がPCを購入した

これこの辺に触発されて、久々に「WHITE ALBUM」を理奈ルートでプレイ。…いやーもう、なんつーか。これくらい自虐的になれるゲームって素晴らすぃ。と言うか、理奈タン、イイ!(*´Д`)。

最近、いろいろと中途半端に一喜一憂していたりするわけですが、そんな半端な状態よりも、このゲームやって思い切りどん底まで鬱まる方が快感に覚えてきたわしって相当やばいですかねぇ。取りあえず首吊って氏んでくるか(藁。

従兄弟がPCを購入することになった

ので、その従兄弟の住む栃木市に行くついでに茨城県結城市の高校時代の友人がやっているお店(鰻屋)で食事。実は鰻重を専門店で食べるのは初めてだったんですが、いわゆるスーパーとかで売ってるパック物とは全く別格でした。非常においしかったです。

夜、従兄弟の家に到着し、購入するPCについていろいろと話し合ったのですが、要は、「わしのノート(VAIO GR)と同じもの」、「無線LANでインターネット」、「プリンタは既存プリンタをネットワークプリンタ(lpr)化して既存PCからも印刷可」って言うのを希望してるみたい。とすると…「PCG-GR5F/BP」、「RTW65b」と「その他雑多」でざっと見積もって30万コースかなぁ。