折角UM-880買ったのに、今までの使い方と同様ではもったいない、てなわけで、TMIDI Playerの最新版を入れ、自動ポートマップ切替機能を試してみることに。これは、データの対象音源を判別し、それぞれのデータについて、再生ポートを自動的に切り替える機能(具体的には、「XGフォーマットはMU100で再生し、GSフォーマット系はSC-88Proで再生する」と言ったようなことを自動で行うことが出来ます)なのですが、使ってみて「ひじょーに便利」でした。うむうむ。
Author Archives: まさひろ
がくーり2
先日購入したHDDが早速お亡くなりに(w。仕方ないので、購入店で交換してもらう。うう、またインストールか…面倒だ。
なお、交換後のドライブですが、今のところ快調です。と言うか、ドライブの性能ってこんなに上がってたのか、と正直驚くことに。「速さ」、「静音性」ともに、非の打ち所がない感じです、はい。
がくーり
S-MPU IIがWin2kで使用出来ない、の件ですが、Roland公開のβ版ドライバではなく、ベクターに掲載されているフリーウエアなNT用のドライバ(備忘録…こっちかも…)を使用するのが正解だったらしい。うー、ちゃんと調べろよ。>俺
ま、もしUM-2Eを買っていたら、他に使いようが無かったけど、UM-880なら「パッチャーとしての使い道もある」し、「将来的にはISAはなくなっちゃうんだし、そのための先行投資」と、慰めモードに入ってみたり(苦笑)。
いずれにせよ、そのうち試してみようっと。
…と、それだけじゃむなしいので、眠ってたCM500を繋いでみました。やはりSC-55用等のデータは、SC-88Proで聴くよりこっちの方がいいです。うん。ま、そういう使い方が出来るという点でも、UM-880に優位性が…(もうイイヨ>俺(w)。
♪でっかい電機は、あきはバラバラ
メインマシンに手を入れてみた
夕方、前の職場の友人達とともに新年会鍋を行いました。
んで、ときメモ3とかKANONなグッズを戴きまして、わしの部屋の一角がこんな感じになってしまいました(w。まあ、にぎやかで良いんですけど。(その節は有り難うございました>諸氏)
メインマシンに手を入れてみた
「メインマシンをWindows2000にしよう」と言い出して、はや1月。「どうせもうすぐ入れ替えちゃうんだから」と、メインマシンの使用を避けるようになってしまい、甚だ効率が悪かったので、HDDを購入し、OSを入れ替えることに。
HDDはパソコン工房宇都宮店で購入したBarracuda ATA IV(60GB)。なんとなく「流体軸受の方が静かだろうなぁ」とそれだけの理由。んで、ドライバー等をさくさくと入れていったのですが、やっぱり、S-MPU IIをWin2kで認識させるのは不可でした。うー、どっかのページで「NT用β版ドライバで使用可能」とあった気もするんだけどなぁ、あくまでも改造が前提なのだろうか…?ま、これについては、いい加減往生して、USBなMIDI I/Fでも買ってくることにしよう。
NAPTもUPnPも詳しいわけじゃない
ので、以降はよく分かってない人が書いた戯言、みたいな感じで読んで下さい。
実はこの件の際に「Windows MessengerをNAT(NAPT)環境のクライアントで使用させることは出来るのか」と言うことを調べ、その結果としてこの文書に書かれているように、「UPnP対応NATであれば可能」とあったんですが、これってどういう代物なんでしょう?LAN側にあるクライアントPCからの要求に応じて、WAN側の特定のポートを開けて、WAN側からクライアントPCへのコネクション要求を許容する様、動的に割り当てを行うのかなぁ?もしそうだとしたら、それってクラッカーにとってはおいしい機能のような気が(^^;。
んで、「Windows Messengerで広がるルータのUPnP対応」などという記事がありおりはべりいまそかり。うーむ、どうなるのやら。もっともNATをセキュリティ機能の一つとして考えること自体がアレゲなのかも知れないですけどね。(わしはそれだけで「セキュリティは万全」などとほざくつもりはないですが、「セキュリティを高める為の要素の一つ」という意識はあるかな、うん。この辺は間違ってたらご指摘のほど。>識者(w)
いろいろと
げ、上記日記の「Microsoft」のリンク、http://www.microsoft.com/japan/に貼るつもりが、http://www.microft.com/japan/になってたよ(笑)。とりあえずは修正…っと。
しかし、このhttp://www.microft.com/ってのはなんのページなんだろう(^^;。トップページに「Did you really want to go here today? 」なんてある辺り、どーもMicrosoftを皮肉ったページにも見えるんだけど…。
いろいろと
新しいi-Macが発売され、まあデザイン云々にはいろんな意見があるでしょうけど、コストパフォーマンスが比較的良好になったと思ってたら、MicrosoftからFreestyle、Mira等の新しい提案をしてきましたね。流行る流行らないはともかくとして、これまで「分かってはいるけど具体的な施策を打ち出すには…」と消極的な雰囲気があった(SONYなんかはハード面での提案や実際の製品を出してましたけど)「家電としてのPC」へのOSとしてのアプローチであり、わしはこの考え方自体には大賛成ですし、非常に具体的な施策を打ち出したMicrosoftはある程度見るべきものがあるのかなぁ、と正直思いました。…OS本体や、企業方針の評価としてはまあアレなんですけど(^^;。
#家電化するには、OS本体やアプリケーションの信頼度を飛躍的に向上させない限り無理、というのがわしの考え。少なくとも今のWindowsやその他アプリケーションのレベルでは全然ダメだと思ってます。
やぱーり
あゆタペストリですが、オーディオ機器のある洋間から、寝室兼PCルームである和室に移動しちゃいました。洋間はやっぱり普通のお客様(笑)も結構来るんでやっぱり…って感じで。(この件に関しては非難囂々だろうなぁ)
