群雄ネットの人たちとともに馬車道で夕食をとることに。わしは暇でたまらなかったので、集合時間の2時間前から鳩山氏の家に入り浸り、なんかいろいろと話をする。わしと鳩さんだと、どうも仕事のスタンス的な話になってしまうことが多いですねぇ。まあ、それも楽しくて良いんですけど。
馬車道では「馬車道風ペペロンチーノ ライトミールセット」を注文。うむ、なかなかうまい。途中で場所を変えるも計4時間程度ひたすらダベる(内容は秘密:-))。うーむ、たまにはこういうのも楽しくて良いですね。IRCではなかなかまとまりにくい話とかも直接話すると即まとまったりするし。
その後、鳩山氏、倭人氏、しま氏をそれぞれご自宅まで送り、帰宅。家についたのは午前2時頃で、そんままバタンキューでした。
Author Archives: まさひろ
マターリな一日
久々の連休と言うこともあって、実家でのんびりと一日を過ごすことに。んで、とりあえず、GT3 A specなんぞを買いに行ったり、妹の運転の練習(超ペーパーなんでリハビリすることになった)につきあったり…。以上、終わり(w。いや、本当にこれしかやってないんだよ、今日は(^^;。
GT3は実家にPS2が無いので出来ませんでしたが、付属しているマニュアルには使用できる車の解説文があったので読んでました。…が、間違い多いな、これ。まず、自分の車のことだからよく分かる内容として、94ページで180SXのエンジンは「タイプX(TURBO):220ps、タイプS(NA):160ps」となってますが、「TURBO:205ps、NA:140ps」です。後期型と言え、その辺は中期型と全く変わってないんです。この間違った値はS14シルビアのSR20DETとSR20DEのスペックですね。それから101ページの、S15シルビアの説明文中にあるリヤ部分の絵なんですが、これもS14シルビア(後期)の物ですね。この担当者、よっぽどS14シルビアが好きと見える(w。きっとそれ以外にも間違いあるんだろうけど、日産車しか詳しくないわしとしては知る由もなく(苦笑)。
雑記
わしのハンドルの下の名前があーなった以上、挨拶はしばらくの間「ヨロレイ」と「ホー」を使うことにします:-)。秋葉で使ったら一瞬で元ネタばれそうだけど、それでも「うぐぅ」や「にゅ」よりはマシなのでよしとしよう、うむ。
雑記
なんかPS2用Linuxキットの発売が決定したそうですね。そういや、以前どこかで署名運動やってた記憶も…。ここについて来る”PS2 Linux Beta Release 1″なんですけど、βというあたりがどうも気になりますな。無償バージョンアップしてくれるんだろうか…、と言う不安があります。動作速度も気になるところ。あと、周辺機器についてくるRGBコネクタですが、これでゲームもRGB出力できればいいのになぁ、とか思ったりします(これができれば買いかも)。なお、VGAディスプレイ必須とあるんですが、やっぱここはCoolにSDM-N50TVあたりとあわせるとベストでしょう(もっとも、カラーリング的にはTVチューナ無しのヤツの方があいそうな気がするけど)。…なんて思ったら、同ページにあからさまにそれっぽい写真があったりしてアレなんですが(^^;。要はこれにキーボードとHDDとマウスがつくイメージになる訳ね。ふむふむ、結構かっこいいなぁ。つーのも、わし、拡張性はともかくとして今のPC-AT CompatibleなデスクトップPCってメーカ製も含めてあんまりデザイン好きじゃないんですよ。無駄に大きくて…。だからこういうかっこいい(ワークステーションみたいな)機種にはあこがれますね。もっともPS2はかつてのNeXTやX68kに似てなくもないけど(^^;。
ハンドルの下の名前を決定!
最近メインマシンのHDDが「カラカラカラ」と妖しげな音を立てるようになったのですよ。うーん、あんまり使ってないけどそろそろヤバいのかなぁ。つーか、やっと最近秋葉に行く回数が減ったので、ここに来てチト欲求不満っぽい。群雄の鑑賞会オフはどうやら中止みたいだし、久々に秋葉に出張ってみるかな。(可能なら(^^;。仕事が忙しいもんで…)
ハンドルの下の名前を決定!
さて、タイトルにもありますが、やっとハンドルの下の名前を決めました。「とっくにあるじゃん」と一部の人には言われそうですが、今までは「
わしは今日から、
まあ、確かに森野
と言うわけで、これからは「鳴沢
ハンドルの下の名前を決定!
職場にて先日立ち上げたメールサーバから一部アドレスにメールが送信されないという問題が発生して、その原因を究明したんですが…、どうやら現状のうちの構成だと、MXレコードの一番優先度の高いsmtpサーバにしか接続しに行かないみたいなんだよね。んで、そのサーバが永続的に落ちてると(MXレコードに記載された他のメールサーバがあって、それらが問題なかったとしても)送れないらしい。「そんな馬鹿な」と思うかもしれないけど、要はセキュリティ用に導入したファイアウォールのsmtp-proxyが悪さしてて、相手サーバの生き死にに関わらず送信元のsmtpサーバに「接続したよん」ととりあえず答えてしまうわけだ。んで、実際に接続に失敗することで一応エラーコード421(サービス使用不可)を送信元smtpサーバに返す訳なんだけど、smtpサーバ側にとっては「あ、でも生きてはいるのね」と思いこんでしまって、それ以降のMXレコードに対しては何もしないでretry待機となるわけ。んでretry時も同じことを繰り返すと。
んがー、相手側の問題といえばそうなんだけど、MXレコードが何のためにあるのかわからないぞ、これじゃ。というか、なんか腐れファイアウォールという感が(^^;。
殺されるヒロイン
…などと、偉そうなことをがなってたら、実はヒロインが死なないエンディング有りました(^^;。>flutter of birds
いやあ、なんつーか、お恥ずかしい限り。んでも、わしをうぐぅから解放してくれるほどの作品ではなかったのが残念。わしとあゆあゆは誕生日も一緒だしねぇ。
殺されるヒロイン
昨晩あたりからシルキーズの「flutter of birds」なんぞをやってみたりした訳なんですが…どうやら、このゲームもトゥルーエンドでヒロインがお亡くなりになるお話なのね。ゲームは途中でしたけど、やる気が失せました。
最近、ヒロインが死んでしまう内容のシナリオが多い気がします。ストーリ自体で泣き落とせないから、誰しもが悲しいと感ずる「死」を描くことで、無理矢理泣き落とす。私にはそう感じてなりません。
かつて、某氏がヒロインが亡くなってエンディングとなる話を執筆しようとしていた頃、私はその話の内容に強く反発しました。仮にどんなに泣けたとしても、その悲しみが愛おしさと相まって心を強く突き動かしたとしても、死は無に帰すことであって、未来がないからです。そのヒロインを気に入ったとしても、その先の展開を想像することすらままならなくなってしまいます。
「死は美しいものだ」などという人もいますが、それを容認すれば「殺人は美」になってしまいます。命の尊さこそ本来語られるべきものなのに、「死を美」などと言うことは生物としていかがなものか、と私は思うわけです。
いくら18禁ゲームとは言え、この様なシナリオの濫用は「死」を軽視したらめるものとしてよくない、と危惧してしまいます。シナリオライターの方もこういった声にも耳も傾けてみてはいただけないでしょうか。
This is NTT Docomo. Your calling number is…
↑NAT(No Answer talkie)英語版の冒頭部分。いや、どうでもいいんですが。
今朝のニュースによると「NTTドコモ、来月よりサービス開始予定の次世代携帯電話を当初4ヶ月間試験サービスとして実施することに」とのことだそうで。…やーい、ざまーみろ(w。
先日某氏から聞いた話によると、最終リリース版(S-INバイナリ)はすでに完成してるらしいんですが、その時点で未だ要求仕様を満たしてないとか(^^;。相変わらず無茶な仕事してるんだなぁ、とか思いましたよ、ええ。つーかあと4ヶ月で本当に何とかなるのか疑問なんですけど〜(^^;。
ただ、それ自体はたいした話じゃないそうで、最大の問題は本来売りの一つであった「世界標準規格の携帯電話」の線が揺らいでることだそうなんですよね。要は、D社さんは他社(海外)より先行することを急ぐあまり、いわゆる標準化へのすりあわせがおざなりになってるとかなんとか。つーか、この件はかなり以前からわし自身の耳にも届いてはいたんですけど、まだやってなかったのかぁ、と思ったり。どうしてそこまでメンツに拘るのか、本来、エンドユーザへのサービスと言うのは社の体面を保つことを最優先に行うべきではないのではないか、とか思うんですがいかがなもんでしょうかねぇ。>D社さん
