「ISDN回線を引いた」とかいうことで、友人にインターネット接続の設定を頼まれたので、さくさくと設定する。インターネットへの接続自体は若干問題が発生した(これはわしのせいではない)ことを除けば、まあ割とさくさくと進んだものの、TA(NECのAterm IT31L)による疑似コールウエイティングがうまくいかない。第2呼着信音聴取後、フッキングを行うと第2呼と通信中になるも第1呼が無条件に切断されてしまう。うむぅ、N社に問処か?:-)(理解者理解ネタスマ)
さて、その後友人の同居人が用意してくれた夕飯をいただくことに。友人やその同居人本人も「今までで一番の出来だ!」と自画自賛していた肉じゃががおいしい。つーか、一人暮らしだとこういうものなかなか食えないんだよね(仮に作れたとしても残っちゃうし…)。特に最近「カップ焼きそば」or「レトルトカレー」or「スナック菓子(w」な夕食しか摂ってないわしとしては、こういう食事は大変うらやましい限り。んで、その同居人に「鳴沢くんも彼女つくりなよ」と言われてしまったんですが…うぐぅ、言われなくてもわかってるよぉ(T_T)。ただ、わしがよく言う「出会いのチャンスがないんだよねー」なんつーのは、前職のように超多忙であればともかく、今のわしにはただの言い訳でしかないのかな、なんて思ったりもしました。ま、真剣にやってないのは確かなんですが。
ま、その方面もそろそろまじめに考えないとな、と思った夜なのでありました。食生活の改善を考えれば尚更ね(苦笑)。
Author Archives: まさひろ
A discord 〜不協和音〜
ああ、そういやここは一応オーディオのページの筈なんだから、TACH氏のオーディオについても少し書かねば。
以前に彼の音を聴かせてもらったときわしは「バランスがメチャメチャだよ」とかなり酷評した覚えがあるんです(身の程知らずだね…(__)>わし)が、それから約6ヶ月、きっとそのバランスを平坦にするのに苦労したんでしょう。バランスは決して悪くはない状態に改善されてました。が、また身の程知らずな発言と言われようとも本音を言わせてもらいます。「ああ、肝心の音が死んじゃったよ…」わしは素直にそう思いました。
普通に聞き流すのであれば悪くはないんです。低音はしまってるし、高域は耳障りにならないほど穏やか。密度感もまあまあでしょう。でも、あの音じゃ音楽を聴いてて楽しくない。全体につややかさがないし、低域は締まりすぎて伸びやかさがない、更に定位に至ってはボーカルが完全に散っちゃってます。申し訳ないけど、試聴はたったの15分にも満たないものとなってしまいました。わしが求めているのは「音がそこにいるかのような雰囲気」なのですが、それとは完全に逆行してしまっている。どう考えても偽者の音にしか聞こえなかったのでした。
TACH氏は今、仕事が追い込みで大変忙しい状態だそうですが、それが少し落ち着いたら、一緒に試聴とか行って少し耳慣らししましょう、ね(^^;。
A discord 〜不協和音〜
なんか18禁ゲームのタイトルになりそうな題名ですが気にせぬよう(笑)。
昨日、TACH氏邸に行きました。んでまあ適当にゲームやったりオーディオ聴かせてもらったりしたんですが、その際、彼のCD棚にあった一つのアルバムが私の目に留まりました「” All The Season Of George Winston: Piano Solos ” by George Winston」…まあ、要はGeorge WinstonのBest盤ですね。んで、聴かせてもらった訳なんですが、こりゃあかんわ。入ってる曲は確かに美しく、これをセンスのいい喫茶店でBGMに流せば似合うでしょう。しかし、これでGeorge Winstonを語られてしまってはあまりにもお粗末すぎる、と思いました。
まあ、あくまでもわしの独断なのですが、George Winstonと言うピアニストの素晴らしさを語るのに必要なキーワードは「不協和音」に有ると思うんですよ。普通、不協和音は汚い和音で有るというイメージから敬遠されるものですが、彼のピアノではその不協和音が協和音と混ざりあうことで、流麗でしかし人間としてのカオスを感じ取ることが出来るサウンドとなっているとわしは思ってるわけです。んで、そのベスト盤の収録曲からはそれを感じ取れる曲は皆無とは言わないにせよ、殆ど無いに等しい状態でした。しかも、みんなショートバージョンになってるし。これはわしは薦めないCDの一つとなりました。(^^;。
#恐ろしく昔の話となりますが、中学校時代のピアノが上手(もちろんわしのような偽物ではなく、実際に市のコンサートオーディションで審査員に褒められたという本格的な「上手」)な友人が、George Winstonのピアノを聴き「彼のピアノの弾き方は決して強くはないが、深いね」と言ってたのを思い出しました。
侍魂
今日は題名まんまやね。日記サイトとして著名な『侍魂』こと健氏ページをじっくり読んでみました。元々、ページの所在は「先行者」ネタとしてIRCで話題に上がったので知っていたのですが、今日、職場で友人にそのネタ部分を教えたあと、日記「想」を読んでいたら、課長のいる前で爆笑しそうになってしまったので、自宅に帰ってから改めて読み直すことに。…うーん、凄い痛いネタ目白押しだけど、それを読者に笑いのネタとして割り切らせる文章、テキストのみにもかかわらず非常にツボを押さえたレイアウト、そして読者を引き込ませる独自の世界観など、あらゆる意味で凄い日記です。見たこと無い人は是非一読すべき。
しかし、アレ見ちゃうとわしなんて小者だよねぇ(稚内w)。
わんえーてぃ
見晴萌えで楓子萌えなページを発見し、何故か安堵。つーか、楓子萌えは世に少ないとあって、楓子に萌えてる人があると無条件に喜んだり(^^;。うみゅー、楓子と言い、チェリー(某18禁ゲー)と言い、どうして世の中には良さの分かる人が少ないんだか:-)。
わんえーてぃ
最近は先日購入した「ALL FOR YOU」を猿のように聴きまくってるらしい。やあ、久々のまともなCDとも言えるけど、やっぱこういうものの方が聴いてて安心できますな。もっとも、わしは実家にいるときはクラシックばっかBGMに流れていた(いや、わしが自主的に聴いていた訳じゃなくて、父親がいつもかけていたため、イヤでも聴くハメになった)関係で、クラシックを聴いても落ち着くんですが、わしのシステムじゃまともに聴けないよ(T_T)。
わんえーてぃ
今日は仕事を定時で切り上げて、金を下ろしに銀行に行ったのだが…どうも車の調子が悪い。なんかでこぼこ道を走っているみたいにガタガタと振動が…。この症状、実は以前から出てたけど、走行してるうちに消えるので放っておいたのだった。しかし、いよいよやばそうだ。まあ、おそらくデフ周りだとは思うけど(デフオイルなんか1回も交換してないしなぁ、LSDなのに)。いつぞやにメータがいきなりお亡くなりになったり、夏場のガソリン臭の問題もあるんでその辺まとめて今度の休みに見てもらおう。しかし、本当に物いりだよ車は…。
会社LANがインターネットに繋がった
なんか色々ともめましたが、やっと会社のLANがインターネットに繋がったらしい。ふー。んで、納入業者とのやりとりとかで疲れ果てたわしは家に帰ったとたんそのままバタンキュー。んで、23:00にやっと起きて、風呂湧かし中。つー訳でネタなんて有りようがないです(^^;。いじょ。
いい加減普通の日記を書いてみよう(笑)
退屈なので、検索エンジンで「鳴澤 宇都宮」「鳴沢 宇都宮」と引いてみた。「鳴澤〜」の方はinfoseekで以前のわしのページが掛かったり、gooでFARMさんの「きまぐれ日記」(気づいたらここの日記ページと同じ名前だった…。パクリじゃないです、念のため(__))が掛かったりとまあ予想通りの結果。…が、infoseekの方ではサマリーに「失恋記念日」とか出ててかなりうぐぅな感が(^^;。一方、「鳴沢〜」はわしとは全く関係ないページが殆どで、一番多かったのが栃木県日光市にある「鳴沢ロッヂ」に関するもの。…そういえば、霧降大橋の横にある沢を「鳴沢」と言ったっけ…と思い出す。うむ、いつか現物を見に行ってみよう。
いい加減普通の日記を書いてみよう(笑)
帰宅後、「劇場版うる星やつら4」のビデオなんぞを見てみる。と言うのも、青い看板の店で「うる星やつらテレビ版全集」のDVD(前・後編あわせて\240k-)が気になったからである。しかし、本劇場版はいつ見ても意味が分からん。この作品が何を語りたいのかを知っている人が居たらわしに教えて欲しいっす。
