うーん

 全然関係ありませんが、今日はtcpdump -w <ファイル名>の結果とIPおよびTCPヘッダのデータグラムを見比べながら悩んでました。なんでsource IP addressとdestination IP addressの3バイト目に0x0dが入るんだろ…。知ってる人が居たら教えてくださいm(__)m。
 …と、これだけじゃおもしろくないので、もう少し追記。IPおよびTCPヘッダのデータグラムの資料を読むと、1octetが32bitになってたり、また、最下位ビットが左からになってたりする資料が多いんですが、わし、これはダメ。どうあっても1octet=8bitと言うのが身に染みついちゃってるし、何よりも最下位ビットが左からじゃ、見にくくて仕方ない。と言うか、bit列で考えたら右から左で書いた方がわかりやすいと思うんだけどなぁ(あくまでも1octet=8bitの場合ね)。うーん、この考え方って古いのかなぁ。
 ま、そんなわけで、自力で1octet=8bitでデータグラムを書き直してみたりしました。…しかし、まさに昔取った杵柄状態だ(^^;。

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