あけましておめでとうございます

昨年の話題で恐縮ですが

数時間前に見たNHK紅白歌合戦で『歌の力』とやらがテーマソングとして演奏されていましたが、わし的には「???」でした。
歌の力をわざわざ詩として言葉にしなければ訴えられないのか、ということと、そもそも久石氏の作曲にしてはわしの琴線に触れない曲であったことが、そう感じた理由だったりします。
歌の力なのだから、本来は楽曲や歌唱力などで訴えれば十分だと思うんですけれどねえ…。もっとも、本当にそれを訴えられる人はあまり多くない、というのは確かにあるんでしょうけれども。

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